皆さま、こんにちは!
あっという間に10月も終わりに近づいてきましたね。
肌寒く感じる日もあれば、日差しが出ていると意外と暑いなぁと思う日もあったり。
気温の変化が大きい今日この頃ですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?
10月はまだ少し残っていますが、今回は杉田工務店の今月の出来事を、ちょっとだけ振り返ってみたいと思います!
10月2日|外構工事の新たな取り組みに向けて

10月2日は、ユンボに取り付けるアタッチメントの販売展示会へ行ってきました!
杉田工務店は、お家のことなら何でもできる工務店を目指しています。
これまでも外構工事に取り組んできましたが、これからはさらに力を入れていきたいと考えています。

例えば、地面を掘ったり、硬い地面を砕いたり、重いものを移動させたり。
これまで人の手で行っていた作業を機械で効率化できれば、作業の負担を減らし、よりスムーズに工事を進められるようになります。
今回の展示会では、そんな外構工事の効率化につながる機械や道具を見てきました!
それぞれの現場で進む、お家づくり

10月3日には、大和高田市で上棟を迎えました!
お施主様ご家族と打ち合わせを重ねてきたお家が、いよいよ形になっていく大切な一日。
上棟当日の詳しい様子は、別の記事でご紹介しております。ぜひそちらもご覧くださいね!
また、リフォーム現場では造作家具の製作や内装工事が進み、外構工事が完成したお家のお引き渡しもありました。
さらに、新しいLDKのリフォーム工事もスタートしています。
新築もリフォームも外構工事も、それぞれの現場で少しずつ工事が進んでいます。
現場での作業はもちろん、工場での加工や職人さん同士の打ち合わせなど、お家が完成するまでにはいろいろな仕事があります。
普段はなかなか見えない部分も含めて、たくさんの人が関わりながら、一つのお家ができあがっていくんですね。
これからも、1つ1つの現場を大切に。
今月も、新しい取り組みに向けた展示会への参加や、上棟、リフォーム工事など、
さまざまな出来事がありました。これからも、お客様の暮らしに寄り添いながら、新築・リフォーム・外構工事と幅広くお手伝いしていきたいと思っています。

















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